スウェーデンのグネボ社は、セキュリティゲート分野で世界第2位のシェアを持つ企業です。物理的セキュリティの重要性が高まるなか、同社のゲートはオフィスビルやデータセンター等の立ち入り制限区域において、不法侵入や情報漏えいのリスク低減に活用されています。
統合型リゾートなどの大型施設では、セキュリティ確保と人手不足への対応が課題です。株式会社M2モビリティーはグネボ製品の導入から保守までを一貫して支援しており、国内の多様な施設開発における物理セキュリティの強化と効率化を支えています。
ARCH MATERIAに2回の連載で掲載しました。
第1回:創業250年超|セキュリティゲートのグローバルリーダー「Gunnebo」

近年、立ち入り制限区域への侵入、それに伴う情報漏えいのリスクが高まっています。そうしたなか、施設の物理的なセキュリティを強化するセキュリティゲートへの注目が高まっており、国内においても首都圏や都市部を中心に施設への設置が進められています。
本記事では、スウェーデンのヨーテボリに本社を置き、セキュリティゲート分野で世界第2位のシェアを誇る企業「Gunnebo(グネボ)」を紹介します。
海外のIT/ID製品の輸入および販売、保守を行う株式会社M2モビリティーでは、Gunneboの製品の導入からサポートに対応する体制を構築しています。今後国内にオフィスビルやデータセンターを建設する際、セキュリティゲートとしてGunneboの製品をぜひご検討ください。更に読む
第2回:統合型リゾートにおけるセキュリティゲートの導入事例|Gunneboの製品がもたらした成果とは

大阪夢洲エリアで2030年の開業を目指す統合型リゾート(IR:Integrated Resort)。日本初のIRには観光業の活性化や雇用の創出など、さまざまな期待が寄せられています。
一方、国内でIRのような大型施設の開業を成功させるためには、セキュリティ担保や人手不足への対応などの課題を解決しなければなりません。その際に重要な役割を果たすのがセキュリティゲートです。
本記事では、セキュリティゲートの分野で世界第2位のシェアを誇る企業「Gunnebo(グネボ)」社の導入事例をもとに、セキュリティゲートの活用方法をご紹介します。
株式会社M2モビリティーでは、Gunneboの製品の導入からサポートに対応する体制を構築しています。今後国内にIRやカジノ、オフィスビル、データセンターを建設する際、セキュリティゲートとしてGunneboの製品をぜひご検討ください。更に読む